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リニューアルしました!

カサワリレンベリゾートにはウエットスーツを来て、桟橋の途中にある小屋(インドネシア語でPondokポンドックといいます)でダイブブリーフィングをしてボートに乗ってダイビングに出かけます。
そのポンドックを新しく作り直していました。
はじめはこんな感じ。
0905podok1.jpgまだ柵もないし、屋根も半分しかありませんでした。支柱も前回は木でできていたのですが、今回はコンクリートになっていました。床の木も全て新しく張り替えています。
2週間ほどして大分できてきました。
大工さんは一人。あとは手の空いているダイブスタッフが手伝って作っています。
0905podok2.jpg柵ができ屋根もあと1面という感じになりました。どうやって屋根に登るのか見れなかったのですが、大工さんは一人で急な屋根の上で作業をしていました。なんでも手作業で作ってしまう器用さに関心してしまいました。
最終的にはこんな感じに仕上がりました。
0905podok3.jpgこうなってしまうと、両側にベンチが無いだけで前回とどこが違うの?と思うくらいそっくりに仕上がっています。
ホワイトボードとマップを設置して早速使いました。新居のようになんだか気持ちいいブリーフィングの場所が出来上がりました。



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5月9日入国ゲートが新しくなって

今日も晴れてくれたので、器材を朝から外に干して乾かすことができました。
タイ人のお客様を含め今日は7人のお客様がチェックアウトされます。今日は1ボートでダイビングに出かけています。
朝食後、精算を済ませ10時頃の出発。空港へも11時半過ぎに到着しました。

空港の入国する場所が2階へ移動されていました。今までは階段を下りてビザを買って、イミグレーションでしたが、飛行機からおりて通路の部分でビザを買うことができ、入国を済ませ階段を下りるという流れが見えました。以前より分かりやすくなったように思いました。

約1ヶ月の滞在で今年は色々な生物が見られましたが、入れ替わりが激しいように思いました。水温はまだ下がってはおらず、そのせいか生物が定着していないのかお客様の数が増えているのか?ボートの数が年々増えているように思います。混んでいて入れないポイントもあったり、ニシキテグリは小さな根なのに4ボート来ていた事もありました。水温が下がっていないのに珍しいものが見られたりして季節感が無くなってきているのか?今年はもっと水温が下がったら今でも見られているものが定着してくれるのか。引き続き現地から情報をもらってお伝えしていきますね。

5月8日のダイビング

お天気は晴れ、雨もなし、風も心地よい程度でした。
今日でGWのお客様も一区切り、私も最終日となりました。
日本人のお客様は3名でNudi retreat2、Aw shucks、TK1の3ダイブ行いました。
もう一度ピグミーシーホースを撮影したいという意見からNudi retreat2へ。昨日、今日の2日間潜ってCocotinosへ移動されるお客様もまだピグミーシーホースを見ていなかったので行ったのですが、あまりの小ささに撮影は諦めたそうです。2回目のお客様は前回うまく撮影できなかったのをふまえ、再チャレンジいい写真を撮っていらっしゃいました。なかなか私たちの番が来なくて結局その根の周りでしか遊べませんでしたが、ハナヒゲウツボの黒から青に変わりかけの紫っぽい不思議な色した個体や黒の幼魚の個体、コブシメ、ウミウサギなど見られました。2本目はまだ行ってないポイントで浅い所で遊べるようにAw shucksへ。
090509gold.jpgゴールドスペックジョーフィッシュをじっくりと撮影されていました。なかなか、他のお客様がいらっしゃると遠慮してしまいますが、ここのポイントにはいっぱいいるのでそんな心配いりません。よく見るとリングアイジョーフィッシュもいるのも分かりますよ。スポンジをひっくり返したらピンクスクワットロブスターがいたり、いつもは撮りにくいツボカイメンの溝にいますが今日のはつるっとしたカイメンだったので、ストロボも当たりやすく撮影しやすかったです。レンベでは一番個体数が少ないと思いますスパインチークアネモネフィッシュやセムシウミウサギも見られました。最後のダイビングとなりました。久しく行っていなかったTK1へ行ってみました。お客様からセンネンダイがもう一度見たいと言われたのですが、今年はセンネンダイの居場所であるアカオニガゼの数が少ないようです。いつもはJahirやHair ballの浅場にごっちゃりいるのにほんの少ししか見当たりません。TK1でもひとかたまりはありましたが、バンガイカーディナルフィッシュの幼魚やヘコアユの幼魚しか見られませんでした。バンガイカーディナルフィッシュは口内保育をする話をしていたのであごの下がった個体をよーく観察して頂きました。子供がいると口の中が黒っぽいです。晴れていると太陽の光とで目がきらきら光っているように見えます。卵だとオレンジや薄いピンク色に見えます。是非、参考にしてみてください。濃いオレンジのイロカエルアンコウなども見られ最後のダイビングを終了しました。4時過ぎにリゾートに戻ってきました。Cocotinosへ向かわれるお客様はお部屋へ戻ってお支度を。私たちはダイビング器材を洗って干したりまとめたり。5時ごろ出発されました。

5月7日のダイビング

今日もよく晴れ、雨のない1日でした。
Retak larry、Hair ball、Pante parigi、Damisa point(ニシキテグリ)の4ダイブ行いました。
Retak larryではちょっと深めのラバルエリアにいるイバラダツを見に行きました。
0506Sイバラダツ黄なかなか色のきれいなやつで被写体にはお勧めです。今日はそこにオオモンカエルアンコウもいました。先日見たハナミノカサゴの赤ちゃんはいなくなっていましたが、ヒレナガネジリンボウやリュウグウベラギンポなど見られました。Hair ballではアオリイカの卵がブイのロープに房のようにたくさんぶら下がっていました。よく見るとその中にはもう動き出している赤ちゃんも見られました。ウミテングのペアやオオウミウマ、
0506Sイレズミウミヘビ顔の模様が芸術的なイレズミウミヘビなど見られました。
ヘアリーフロッグフィッシュが22Mの所にいるという情報を得てPante parigiへ。流れてるという忠告を胸にエントリーし一目散に探しに行きました。
0506Sヘアリ5分ほどで見つけ撮影をし、浅い方へ移動しながら撮影していると段々流れてきたので浅いサンゴのエリアで後半は遊びました。今回いるヘアリーフロッグフィッシュは茶色に透明の毛なのですが、お客様は水中ではヘアリーだとは気づかなかったそう・・・。帰ってきて写真を拡大して改めてあぁ、ほんとだ。という感じでした。
0506Sミナミハナイカミナミハナイカもヘアリーフロッグフィッシュの近くで見られました。
上がる間際には水面近くでアオリイカの群れを見たりもしました。Damisa pointへはニシキテグリを観察する場所を確保するため少し早く出かけました。お客様の数も多かったけど、求愛行動もたくさん見られお客様は喜ばれていました。
今日も昨日に引き続きお写真を頂きました!あっという間の7ダイブでしたが、写真は600枚以上撮ったそうです。大収穫ですね!また是非、次はもう少し長く滞在できるといいですね。

5月6日のダイビング

朝はピーカン!青空が広がっていました。雨は降りませんでしたが段々曇ってきました。
5月3日から毎日、チェックイン・チェックアウトがありダイビングの合間もバタバタとしています。そして、長い日程の外人のお客様と2日潜って移動してしまう日本人のお客様が同じボートなのでポイント選びが難しいです・・・。皆さんにリクエストのあるものをお見せするようにがんばっていますが、そうすると同じポイントに何度も行く事になってしまう外人のお客様にも申し訳なく・・・。葛藤しながら毎ダイブ同じボートのガイドと話合っています。
今日はNudi retrea2、Nudi retreat1、TK2、Jahir2(サンセット)の4ダイブ行われました。
0506Sボロ
昨日、前にカサワリレンベリゾートでガイドをしていた人がやって来て「ボロカサゴがいる!!」情報からNudi retreat2へ行ってみました。情報は「15Mの深さ」「色は濃い赤」「大きさは10センチ」の3つのみです。
0506Sピグミなかなか撮れない正面顔!すごくかわいいですね!
ピグミーシーホースを代わる代わる撮りながらボロカサゴ探ししていましたが見つからず諦めかけたところにその見つけたというショップがやって来て少し離れた深いところで撮影を始めました。そーーーっと近づいていくといました、いました。おこぼれにあずかりました!かわいいサイズで私も写真撮りたいなぁと思いましたよ!
0506Sニシキフウライニシキフウライウオの異色カップルもなかなか珍しいでしょ!
載せきれないくらい、たくさん写真頂きました。ここまででまだ1ダイブですよ。
最近混んでいてなかなか行けなかったNudi retreat1へ行って来ました。
0506Sウミテング写真を撮らない人にも大人気のウミテングのペア。
いつもながらこの狭いポイントになんて生物の多さなんだろうと関心させられました。レンベらしいマックダイブもと思い、TK2へ。黒砂に小さいサンゴとオレンジのカイメンのある所からエントリー。
0506Sカエルアンコこのカイメンのいろそっくりなオオモンカエルアンコウがいたり、オレンジ&ブラックドラゴネットがいたり砂を巻き上げないように色々な生物を観察しました。今日は外人チームからワンダーパスを見たいというリクエストがあり、またまたJahir1になってしまったので私はちょっと先のJahir2でエントリーさせてもらいJahir1の方へ行くというスタイルをとりました。流れがあったので深い方には砂地へは行かず、浅い方のサンゴのエリアで遊びました。昨日いらっしゃったお客様はワンダーパス探しの方に参加し無事、見れたようです。
0506Sワンダー1ワンダーパスに近づいていい表情撮れてますね!
最後は久しぶりの登場!
0506Sフリソデ
フリソデエビを5Mのところで撮影してあがりました。昨日のダイビングの最後の最後にガイドがみつけて、目印を置いておいたそうです。まだ2センチほどの子供のフリソデエビが1匹いました。
今日の写真は昨日の夜、ココティノスから移動して今日と明日のみと短い日程でいらっしゃったお客様より頂きました。

5月5日のダイビング

日ごとに雨が少なくなって、今日は1日晴れ雨はありませんでした。
Angels window、Nudi falls、Pante parigi、Jahir1(サンセット)の4ダイブ行われました。ボートも2ボート1つはタイ人のチームと日本人のお客様はアメリカ人、ドイツ人と共に同じボートで潜っています。
天気もいいのでAngels windowへ。先日見たベルベットゴーストパイプフィッシュをメインにと思い、トンネル辺りでゆっくりせずに行ったのに・・・。もう、どこかへ引越し済みでした。リーフの上でワモンタコやオビテンスモドキの幼魚、セスジミノウミウシなどのウミウシたちゴールドスペックジョーフィッシュまでそれぞれ楽しみました。昨日は行けなかったNudi fallsへ再チャレンジ!明日帰られるお客様の最後のダイビングでした。このリピーターのお客様から「1回くらいはNudi fallsへ行きたいね」とトゲツノメエビが撮りたいとリクエスト頂いていたのですが、まだ・・・。まあ、最後のダイビングなので浅めで遊ぼうとゆっくりあまり遠くへ行かずに遊びました。前の方でアメリカ人を連れたガイドが呼んでいるので行ってみると!そこにはトゲツノメエビが!なんてラッキー!!他のお客様も写真にはおさめていましたがそれがトゲツノメエビとは気づかず、夜のログ付けしていた時に皆さん驚いていました。確かに水中で見ると毛の生えた小さなエビですが、写真にするとまあ!なんてきれい!という、はじめは皆さん驚かれますね。そしてもう1回見たいという方が多いです。ですが、そんなにチャンスは多くないですよ、このトゲツノメエビ。他にも大きなオオモンカエルアンコウが2匹、赤いイロカエルアンコウが久しぶりに見られました。もう一人の明日帰られるお客様の最後のチャンス!「ヘアリーフロッグフィッシュ探し」ということで行って来ましたPante parigi。ツノカサゴが2匹と
090509velbet_20090518152451.jpgベルベットフィッシュはオレンジの子供と黒の大人の個体が別々の場所で見られました。ピンクの3センチほどのイロカエルアンコウもいました!最近はどのポイントにいってもこのちょうどいいかわいいサイズがいなくて、ほんとに大きいオオモンカエルアンコウか1センチにも満たない個体ばかりなので重宝しています。ヘアリーフロッグフィッシュもこのサイズなのに、残念ながら見つけることができませんでした。昨日は見れなかったワンダーパス!Jahir1で再チャレンジ。今日は見れて他にもセンネンダイ、ココナツオクトパスなど見られました。

5月4日のダイビング

昨日の夜、Cocotinosからいらっしゃったお客様を含め日本人のお客様は3人ですが、外人のお客様を含めると16人お部屋も9部屋が埋まっているという満員御礼という感じです。食事もビュッフェ形式に変わりました。
昨日より雨も少なく、スコールはさらっと小雨程度、水温は変わらず28と29の間を行ったり来たりしています。
Nudi retreat2、Tandu rusa、Jahir1、Jahir1(サンセット)の4ダイブ行いました。どのリゾートより朝一番早い特権を生かし、いつも混んでいるNudi retreat2へ。
090504nishiki.jpgニシキフウライウオは黄色の個体と黒の個体のペアになっていました。ピグミーシーホースもばっちり一人ずつ時間をとって撮影することができました。他にもウミウサギの子供やハナヒゲウツボの子供など見られました。Tandu rusaへミナミハナイカの卵を探しに!どのココナツも空っぽでしたが、子供の個体は見られました。黒のカスリカエルアンコウの赤ちゃんとオレンジのイロカエルアンコウの赤ちゃん、ミジンベニハゼなど見られました。3ダイブ目はNudi fallで潜るつもりでしたが、行ってみると2ボートが。21人が潜っているというので諦めJahirへ行ってきました。少し流れがあり、砂地へは行かず浅い方のラバルエリアで遊びました。イッポンテグリの幼魚やシラヒゲウニにいるマガタマエビ、ニシキフウライウオの子供などが見られました。ダイビング後、新しくいらしたお客様にご挨拶とリゾートのご紹介をして早速ダイビングをなさるというので準備とバタバタしていました。ワンダーパスを探しにJahir1で潜りました。ワンダーパスは見られませんでしたが、ホワイトVオクトパス、セミホウボウの子供、ボブテイルスクイッドなどが見られました。

5月3日のダイビング

090509resort.jpg
お天気は昨日と同じような感じですっきり晴れて午後はスコールありという1日でした。
Retak larry、Pante parigi、Aer prang1、Jahir(サンセット)の4ダイブ行いました。
Retak larryへはイバラダツを見に行きました。予定通り2匹いてホッとしました。ヒレにピンクの水玉がきれいなハナミノカサゴの赤ちゃん、オレンジのすっごく小さなイロカエルアンコウの赤ちゃんと充実の1本。Pante parigiではカミソリウオのペア、ミナミハナイカ、イッポンテグリの赤ちゃんなど見られました。午後はお客様からリクエストのあったバンガイカーディナルフィッシュの口内保育を撮影しにAer prang1へブイの下5M程のところにバンガイカーディナルフィッシュがいます。何匹か子供のいる個体を見つけ、お客様を予定通り置き去り。もう一人のお客様と周りをうろうろしながらワニゴチやコブシメ、エダサンゴにいるイシモチたちなど観察しました。バンガイカーディナルフィッシュの撮影も納得のいく写真が撮れたようでしたよ。サンセットダイブは他のボートと合流で1ボートになってJahir1を潜ると言うので何度も潜ってしまっているからJahir2で遊びました。夜にしかでないヒトエガイというウミウシや夜は色がきれいなセミホウボウなど観察しました。このセミホウボウについてですが少し前にお客様からヒレの色合いがきれいなのを撮りたいと言われて探していて気づいたんです。夜になると色が濃くなり色合いがきれいになることを。みなさんも是非、夜バージョンで撮ってみてください!

5月2日のダイビング

昨日に引き続き、いいお天気とスコールでした。
Aw shucks、Hair ball、TK1、Jahir(サンセット)の4ダイブ行いました。
Aw shucksは昨日チェックインしたお客様のはじめの1本になるので、ゆっくりと浅い所でも遊べるように選びました。
090509goshiki.jpgゴシキエビの子供など、カメラの調子を見ながら色々写真を撮っていらっしゃいました。Hair ballへはアリたちが1本目に行ってきた時にミナミハナイカのハッチアウトを見たというので行ってみましたが、もう既に跡形もなく・・・。お母さん(多分)ミナミハナイカだけ見られました。その他にもオオウミウマやツマジロオコゼなど見られました。TK1は昨日、アリたちのボートがゼブラバットフィッシュを見たというので探しに行きましたが見つからず・・・。黄色のハナヒゲウツボやオオモンカエルアンコウなど観察してきました。サンセットではワンダーパスを探しに行きましたが、ちらっと頭だけで出てきてはくれずお客様にはお見せできませんでした。ですが、ロングアームオクトパスやホワイトVオクトパス、ボブテイルスクイッド、ヒゲハギなどが見られました。

5月1日のダイビング

今日は乾期らしいお天気で晴れて風が強く、昼過ぎからは何度かスコールもありました。
昨日に続き日本人と外人に分かれ2ボートで日本人のボートはAngels window、Nudi falls、TK2、Nudi falls(サンセット)の4ダイブ行いました。
チェックアウトのお客様が1名、ダイビングは6名でその内5名が3ダイブ後Cocotinosへ移動、2名チェックインという入れ替わりの激しい1日でした。
Angels windowでは
090501velbet.jpgベルベットゴーストパイプフィッシュをメインに後は棚の上で遊びました。Nudi fallsではピンクスクワットロブスター、ゴールドスペックジョーフィッシュ、今日は運良くシモフリタナバタウオを写真に収めることができました。そしてオオモンカエルアンコウは2Mほどのすごい浅い壁にへばりついていました。カエルアンコウ好きのお客様は1ダイブそこだけでも良いとおっしゃっていました。TK3へ行くつもりが行ったら村の人に文句を言われやむなくTK2へ。オレンジのイロカエルアンコウをじっくり観察したり、リクエストにもあったトガリモエビの仲間を見つけることができました。1本目に400本の記念ダイブ、2本目に100本の記念ダイブの方がいらっしゃたのでお昼にお祝いのケーキをお出ししみんなで頂きました。3ダイブ終わって慌しくお客様の出発の準備とチェックインしたお客様へご挨拶、サンセットダイブへととても忙しかった・・・。雨が降ってJahirは濁っているだろうということになってサンセットダイブはNudi fallsへ。タイガーシュリンプが仲良く並んで出てきていたりコガラシエビ、そして昼間潜ったその場所にまだいたオオモンカエルアンコウ。サンセットもたっぷり1時間以上潜りました。

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Author:カサワリブログ
カサワリレンベリゾートとレンベ海峡の現地レポートです。

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