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お正月の陸情報

インドネシアでのお正月はお祭りです。日本のように静かに除夜の鐘を聞きながら新年を開けるという新年ではなく新年になったら
At Bitungこのように花火や爆竹を鳴らしたりして新年を祝います。なぜかこちらの人は花火を手に持って上に挙げるという習慣があります。以前、ココティノスの方へいらっしゃったお客様が村の子供たちと花火をと言って手持ちの花火をしたのですが、並んで順番に渡すと先生が「さあ、上に上げて」と言っているのです。私達はびっくりして顔を見合わせ、慌てて花火は下へ向けてと言ったのですが・・・。確かにみんなには見えないかもしれませんが、危ないという危機感がないのでしょうか?不思議です。
In Ruslys Homeそして、このように親戚、友達がひっきりなしに家へ来ます。どの家でもこのビンに入ったクッキーが並び、ビールやコーラなどを用意して歓迎します。30分くらいで他の家へと移動して他の人がやってくという繰り返しです。ここはルスリーというダイブスタッフの家だそうです。マナドではお正月はクリスチャンのものと考えられていてモスリムの場合は断食明けの時期にこのような習慣を行います。カサワリレンベリゾートのあるビィトゥンという街はほとんどがクリスチャンなので街はお祭り騒ぎなのでしょうね。

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1月1日のダイビング

1月1日(金)
1st Dive Point : NUDI RETREATⅡ
2nd Dive Point : TK-Ⅱ
3rd Dive Point : NUDI FALLS

クジャクベラ【クジャクベラ??】
1本目のNUDI RETREATⅡで撮りました。普段、動く魚をあまり撮らないのですが、(動く被写体は単に苦手というかへたくそだからというだけなのですが)
婚姻色なのか、赤色が目にとまり、思わずカメラを向けてしまいました。
陸に上がってから写真を見直したら、まぐれでちゃんと撮れていてびっくり。
本当は、もっとちゃんと見れば、こんなきれいな魚が沢山いるんでしょうね。

クジャクベラと背びれとかそっくりなのですが、尾びれが分かれて長いのでフィラメンテッドフラッシャーの方だと思います。オスの婚姻色です。その他にもブルーフラッシャー、マッコスカーズフラッシャー、ラウンドフィンフラッシャーなど珍しいベラがたくさんいるんですよ。写真撮るのは難しいですよね、ほんと。このフラッシャーをメインに撮影されるお客様達はすごかったです。動きに合わせて素早くシャッターをきっていらっしゃって、大変関心致しました。メスを追い掛ける時はヒレをきれいに広げて鮮やかな色がすごく素敵ですね。ひとつの群の中に違う種類が混ざっていることもあるのでよく観察してみると面白いでしょう。

ピンクスクワットロブスター 2【ピンクスクワットロブスター】
これも1本目で見つけた子です。ピンク色の大きなカイメンにいました。日本じゃぁ、この子を探すのに本当に苦労するのに、いとも簡単に探せちゃいます。また、沢山いるんですよね。驚きです。

ピンクスクワットロブスター 3そうですね。レンベでピンクスクワットロブスターは普通かもしれません。お客様も自分で見付けて撮っていらっしゃる方も多いです。ただ溝にいるのでフラッシュやストロボが影になったりして以外に撮影が難しい気がします。この目の上にある赤い睫毛が分かるまで寄って撮れている方はまだ少ないのではないでしょうか?是非、挑戦してみてください。

フリソデエビ 2【フリソデエビ】
2本目のTK-Ⅱにいた子です。
とても小さいってことが写真からわかっていただけるでしょうか?
小さいけど、しっかり大きなハサミをもっているし、体の模様も大人とおんなじなんですよね。写真撮っている時も体の大きさに似合わないフリソデ(ハサミ)を振っていましたよ。

フリソデエビ 9大人も子供も形が同じなんですよね。小さくても一人前!ってことでしょうか?でも良く見ると色の入り方が淡くていいですね。目にしっかりピントも合っていて、気に入っちゃいました。

12月31日のダイビング

12月31日(木)
1st Dive Point : PANTE PARIGI
2nd Dive Point : MAKAWIDEY
3rd Dive Point : JAHIRⅡ

ゼブラバトルフィッシュ 2【ゼブラバットフィッシュ】
1本目のPANTE PARIGIで、ゼブラバットフィッシュ狙いで行きました。
前回8月に成魚を見たのですが、大きすぎてフレームからはみ出るし・・・って感じだったのですが、今回は、まだ子供。大きさも手のひら位でしょうか。
名前の通りゼブラの縞模様がとてもきれいでした。バックの黄色の海藻がいいのかもしれませんね。

かわいいですね。ウミシダの側にいるのとはまた違った雰囲気ですね。子供の時はこんなにかわいいのに・・・大人になるにつれこのきれいなゼブラ柄も消えて行ってしまいます。
ゼブラバトルフィッシュ 5こんなに動きのあるゼブラバットフィッシュを撮るのは難しいですね。撮ってるうちにこの海草から離れてしまって、慌てて戻るところでしょうか?!

ニシキウミウシ と ウミウシカクレエビ【ニシキウミウシとウミウシカクレエビ】
これは、2本目のMAKAWIDEYだったと思います。
自分で見つけたんです。最初は、まぁ、エビはいるわけないかと思っていたのですが、鰓の後ろに隠れていました。海の中で、自分で被写体を見つけられた時って嬉しいですよね。

ニシキウミウシ と ウミウシカクレエビ 3良く見付けましたね!いるかな~?と思って見たら「いた!!」という時は本当に嬉しいですね!まだ子供のウミウシカクレエビ。よくナマコについているのを見ますが、これが本来の姿というのが分かりますね。2枚目の写真は淵の方にいるのですがしっかり擬態していますね。
ニシキウミウシ と レンゲウミウシニシキウミウシとレンゲウミウシの睨み合いか!?という感じですがどちらもキヌイボハダウミウシのように肉食ではないので見てる方としては安心です。この後はどうなったのでしょうか?すれ違い、はたまた乗り越え?

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12月30日のダイビング

話が前後してしまい、すみません・・・。
12月30日のダイビングです。
1st Dive Point : TANDURUSA
2nd Dive Point : AER PRANG
3rd Dive Point : TK-Ⅲ
4th Dive Point : DAMISA


12月30日(水) 3本目のTK-Ⅲ
Hairy Frogfish 4【Hairy Frogfish】
 Hairy Frogfish すごくかわいくないですか?
 TK-Ⅲにいた子なのですが、実は、またまた、海の中で、初日にLembeh Sea Dragonを教えてくれたガイドさんにお会いして、「こっちおいで」って手招きしてくれたんです。行ってみると、ヘアリーでした。
Hairy Frogfish 7色もきれいだし、毛むくじゃら感もしっかり出ていて、写真なれしているのか?!ちゃんとポーズも決めてカメラ目線でした(*^^)v
 
すごいかわいいですね!!しっかりとヘアリーで枝毛まで見えてますね。前回より茶色くてかわいさ倍増!!写真9枚も送って頂きありがとうございました。迷いに迷って選んだ2枚です。ついついたくさん写真撮っちゃうんですよね。かわいすぎですーーー!!何かしゃべっていそうな口をしてますね。

キイボキヌハダウミウシ【キイボキヌハダウミウシ】
 さっきのヘアリーと一緒に、教えてくれたのが、このキイボキヌハダウミウシさん。
 意外と大きくて、2個体いたのですが、あまりにも大きくて、2匹一緒にというのは、無理でした。
 オレンジ色がきれいでかわいいのに、この子は他のウミウシ君たちを食べちゃうんですよねぇ~。
 人間と同じで、「ウミウシも見かけによらず?!^m^」なのでしょうか?

キイボキヌハダウミウシ 2そうですね、見た目は清純そうな感じなのに・・・。こんなにちっちゃなおちょぼ口なのに他のウミウシに吸い付いて丸呑みですもんね・・・。まだその場面に遭遇したことはないですが、雑誌や図鑑にはたくさん載ってますね。このきれいなオレンジ色を守る為には・・・必要なことなのかもしれません。きれいになるって大変!?


メガネウオ 3【Stargazer】 
 メガネウオは、日本では一度も見たことなかったのですが、2008年に初めてKLR(カサワリレンベリゾート)へ来たときにナイトダイビングでお会いしました。メガネウオといえば、ナイト!!!というイメージなのですが、今回は、昼間にお見かけいたしました。
メガネウオ 2それも砂の外に体を全身丸出しの状態でした。目と口がとてもインパクトがあって、正直、ブチャイクなお顔ですが、どこか愛嬌があって意外と好きです。

私も大好きメガネウオです。ここのメガネウオ日本にいるものとは実際には違うようです。図鑑には「Whitemargin stargazer」(Uranoscopus sulphureus)と載っています。日本の図鑑で見ると「メガネウオ」というよりは「キビレミシマ」の方が近いですが学名が違うのと、生息域が青森から東シナ海なので別種だと分かります。
お客さんの中には「さっき気持ち悪いもの見た」とおっしゃる方もいたりしますが、かわいいですよねーーー。なぜか鼻のような形をしたものも見えるし、人の顔っぽいですよね。踏まれてそのままタイルになっちゃった・・・みたいな。でも2枚目のような身体が出てる写真は珍しいです。すぐ潜ってしまうのでなかなかタイミングが難しいのです。撮ろうと思ってもなかなか撮れない貴重な写真ですよ。ちょっとびっくりした感じなので題して「ギョ!?(魚)」、だめですか????(笑)話はまじめに戻して、この生物もカエルアンコウと同じようにエスカ(疑似餌)を持っているんです。砂に潜る時にちらっちらっと口の中から出て来る白い舌のようなものなのですが、それを使って魚をおびき寄せお食事をするんだそうです。2枚とも口が半開きですが、どれがエスカなのか・・・一度よく見て見たいと思っています。皆さんも是非、観察する時に気にして見て下さい。
それにしても豪華な年末の海ですね!

2009年最後の夜

2009年最後のディナーはなんと!プールサイドで行われたそうです。お客様も日本から持って行った浴衣を来ていらっしゃいます。
NYEve Dinner 5【NewYear EVE DINNER】大みそかの日は、プールサイドでのディナーでした。
NYEve Dinner子豚さんの丸焼きにはびっくりでした。あんなのまじかでみるの初めてです。
味も全然脂っこくなくて、とてもおいしかったです。
最初は、私は浴衣を着なかったんですが、せっかくなので、また、部屋に着替えに戻りました。
そしたら、そこから、撮影会になりました(笑)

浴衣は大人気だったようですね!よく似合っていますね。私は帯がいまいち自分でちゃんと結べなくて一人じゃ着れません。一人で着れるなんて羨ましいです。やっぱり外国人から見たら滅多に見れるものじゃなかったので貴重な機会になったのではないでしょうか?それにしても後ろで見てる日本語のできるレストランスタッフのフランク、じっと見過ぎ!!っていうほど見てる感じですね。(笑)
こっちで大きなお祭りというと出て来るご馳走!「豚の丸焼き」。包丁で切り分けてダブダブソースという辛いものや、豆類を甘く煮たもの、ケチャップ類をトッピングして食べます。皮は見たとおりパリパリで中は脂のない鶏肉に近い食感です。リゾートではこの大きさを料理するオーブンがないのでマナドの街の方へ買いに行ったのでしょう。でも、この顔を見ると・・・私は・・・。

12月29日のダイビング

Blueringed Octopus 10これは、MIKIさんのブログでもアップされていたのと、FACEBOOKで、HANNYが写真をアップしていたのをみて、「私も見たいよぉ~」って言ったら、Pante Parigiで、見つけてくれました。
12/29の朝1番のダイビングだったので、朝からテンションあがりまくりでした。
大きさも手ごろな大きさで、ブルーのリングがとてもきれいでした。
何を食べたら、こんな色がでるんでしょうかねぇ~(*^_^*)

ブルーリングオクトパスはよくお客様からは「意外と小さいんだねーー。」と言われます。この青い模様もいつもある訳ではなく(あたりまえですね。目立ってしょうがない・・・)体の色も茶色になったりと撮影のタイミングが難しいです。結構動き回りますしね!私はデジカメのタイミングが間に合わず半分の写真があります。はじめはこのように全体で、
Blueringed Octopus 5そしてこのようにしっかりと寄って撮れるのが理想ですよね。でも本当にこの青い色は綺麗です。手に取ってみて見たい衝動にかられるのは私だけでしょうか?でも、そんなことしたら・・・と言う程の猛毒を持っていることを皆さんご存知ですよね!!
スカシモエビ 4【スカシモエビ】3日目(12/29)の3本目 AERBAJOで見せていただきました。
私、初めて見ました。(もしかして、日本でも見ているのかもしれないですが・・・)赤の縞模様と黄色の脚が印象的なエビでした。

このスカシモエビはTKやJahirでも見られ、結構、数多いと思いますよ。私もかわいいと思って紹介していますが、人気度は低いです・・・。石やTKに転がっているものをめくるとまとまって見られます。きっと今までも見ているけど気にしてなかったのでしょうね。
イロカエルアンコウウオ(ピンク)3日目(12/29)4本目 JAHIR Ⅰで、撮りました。色がきれいで、なんだから正面から写真を撮っていると「おっさん」に見えてきて・・・。よーーくみると彼の口が右に下がってますよね。おっさん顔ですよね。
「おっさん」・・・って、まだ子供だろうに・・・(笑)でもたらこ唇の感じがおっさんしてますね。かわいいイロカエルアンコウです。写真は正面、横から全体、斜めからと色々な方向からついつい撮ってしまいますね。エスカもはっきり撮れていてすごいですね!






12月28日のダイビング

フリソデエビ 22日目(12/28)朝1番 AER PRANG で見ました。
確か、ALIが見つけてくれたと思うのですが、写真をみていだいてもわかるように、めっちゃ小さいんです。
ちっちゃいもの好きの私も、「えぇぇっ」と思ったくらいです。
でも、じっとしてくれていたので、なんとかここまで写真を撮ることができたという感じです。
でも、この子、ちっちゃすぎぃ~。Aliは、EAGLE EYES の持ち主ですね。すごい!!!

ALIはカサワリのスタッフの中でも一番古く眼の良さは抜群!よく外人カメラマンやビデオマンから指名され潜っています。何がどこにいるか、よく知ってます。フリソデエビは形も模様もかわいい!!しぐさまで!人気者ですね。写真は簡単なようでピントを目に合わせるとハサミが・・・と奥が深いですね。ちゃんと大きく育って欲しいです。
Hairy Octopus2日目(12/28)の3本目、Nudi RetreatでHANNYが見つけてくれました。
実は、私、これがHAIRYだということをボートに上がってから、知ったんです。
海の中では、「ふーーん、普通のタコじゃん」って思っていました。
ボートに上がって、HANNYが興奮気味に「見たねぇ~見たねぇ~」って言うので、その場で写真を見たら、びっくりでした。「だったら、もっと引いて撮ればよかったぁ~(>_<)」って。でも、かろうじてHAIRYってわかるからいいっか。
今回はじめて、HAIRY OCTOPUS 見ました。初めての被写体、沢山いました。

そうなんですよね。ヘアリーオクトパスって予備知識がないとほんと気づかないです。私もレンベに来るまで知りませんでした。でも見せる側からしたらスペシャル商品?!ですよ。ハニーもとても嬉しそうですね。でもここまで大きく撮れるなんて大き目の個体だったのでしょうね。私も数回しか見たことないでがいつも小さく頭がグリーンピース位の大きさしかないのでここまで大きく撮れたことないです。すごく寄って撮られているのでヘアリーだということが良く分かっていいと思います!レンベは「普通の~」と思っても違っていることが多いので「なーんだ」と思って写真を撮らないで後で後悔してる方も多いです。特にNudi retreatは被写体が多いですから、何回潜っても新しい被写体に会えるはずですよ!

12月27日のダイビング

新しい年が始まりました!今年もどうぞよろしくお願いします。

年末年始に滞在されたリピーターのお客様から写真とお話を頂いたので何回かに分けてお伝えしたいと思います。去年の8月にもいらっしゃっていて「行く」というよりは「ただいまーーー」っていう感じでリゾートを訪れて頂いています。今回も楽しんで頂いたようで、海も陸も充実した旅行になったようです。
では、12月27日のダイビングから!太字はお客様からのコメントです。
ピグミー(黄色) 3初日、1本目、Nudi RetreatⅡで、HANNYが見つけてくれました。
ピグミー(黄色) 4最初、1個体だと思って、ずっと撮っていたのですが、すぐ近くに2個体目がいて、でも、なかなか、きれいに並んでくれなくて、1匹にピントを合わせるともう1匹がボケるし、かなり苦労しました。
ちなみに、2匹のピグミーの背景がブラックとピンクっぽいのがありますが、これは、どちらも同じピグミーなんですよ。
背景がブラックは、シャッタースピードの関係で黒くなっているのですが、ピンクっぽいのは・・・・・・・
これ、HANNYの手です(^◇^)。たまたまうまくHANNYの手のひらがきれいに背景となってくれました。ウフフフ

すごいですね!バックがピンクなんて。どうやって撮ったんだろうと不思議に思ってました。2匹にピントを合わせるのは難しいですね・・・でも初日の1本目でここまで撮れるのはすごい!
Lembeh Sea Dragon 2これは、本当に運がよかったんです。
初日(12/27)の3本目にNUDI FALLS で見たのですが、
ダイビングも後半であと10分くらいで上がるだろうなというところで、壁際あたりで何かいないかなぁとブラブラしていたんです。
すると、だれかのベルの音が聞こえて、「HANNYが呼んでる」と思って、HANNYの方を見ても彼は、こっち見てないし、「???」とあたりをキョロキョロしていたら、壁際にいるだれかが必死に私を呼んでいるんです。
思わず、その人の方を二度見してしまいました。ジェスチャーで「私を呼んでるの?」と聞いてみたら、「そうだそうだ」とうなずくんです。でも、HANNYとはぐれちゃうしなぁ・・・・と思いながら、その人の方に行ってみると・・・。SEA DRAGONを教えてくれたんです。最初、どれを指しているのか?いったい何なのかわからなかったんですが、何度も指し棒で、教えてくれてやっとわかりました。
あまりの小ささと細さに、写真撮るのに苦労しました。

これはラッキーでしたね!!私が滞在した時のお客様は探しに探して見つからなかった生物です。その少し前までは決まった所で見られていたのですが。そこで私もハニーもこの糸くずのような生物を見たのです。これはレンベで見つかったという「レンベシードラゴン」とか「ピグミーパイプホース」呼ばれているKyonemichthys rumengani(学名)です。教えてくれたガイドさんもきっと自分のお客様だけでは物足りないくらい、見付けたのが嬉しかったのでしょうね!写真を撮るのには細すぎてピントが背景の方へいってしまってほんと難しい被写体ですよね。羨ましいくらい良く撮れています。注意して見るまでは糸くずかよく水中を流れて行く埃にしか見えないんです、それくらい細く、やる気のない?!動きしかしてないのです・・・。写真で見た方がよく見える気がします。もう1枚も良く撮れているので是非見て下さい!
Lembeh Sea Dragon
さて、28日には何が見れたのでしょう!?

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Author:カサワリブログ
カサワリレンベリゾートとレンベ海峡の現地レポートです。

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